今年3月に中止となったイベントです。オンラインで開催します!
本シンポジウムの定員が800名に増員されました。お申し込みお待ちしています。
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社会的困難(貧困、虐待・暴力被害 / 加害、依存症など)をかかえる個人に対する支援を行う際に、「トラウマ」に注目することは、当事者を理解する上で、極めて有効な視点です。
トラウマ・インフォームド・ケア(Trauma Informed Care TIC)は、「トラウマへの気づきを基盤とした支援」を意味し、公衆衛生上における基本概念の一つとして、諸外国においても、保健医療・福祉・教育・司法などの現場で、重要視されつつある考えです。
本企画では、「トラウマ・インフォームド・ケア」をどのように社会で共有していけるか、さらにその意義について検討を行います。

タイトル トラウマが与える影響とは ートラウマインフォームドな社会に向けての発信ー
日時 2021年1月30日(土)
13:30~16:30(受付 13:00〜)
場所 zoom ウェビナーによるオンライン開催
対象 対人援助職の方をはじめ、本テーマに関心のある方
参加費 無料(事前の申し込みが必要です)
定員 500人(先着順)
本シンポジウムの定員が800名に増員されました。
申込締め切りは以下のとおりです。
一次申込:2021年1月27日(28日に招待リンクメール送信予定)
二次申込:2021年1月29日17:00(30日午前中までに招待リンクメール送信予定)
開催 社会技術研究開発センター「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」研究開発領域
トラウマへの気づきを高める “人ー地域ー社会” によるケアシステムの構築、大岡プロジェクトの一環で開催いたします。
参加申込 以下の申込フォームから3日前までにお申し込みください。
申し込みフォーム:https://forms.gle/BYiBDnrzJSjAhkoZ7
詳細チラシ 下記チラシをご覧ください
『トラウマが与える影響とは ートラウマインフォームドな社会に向けての発信ー』詳細
お問合せ リステックスAGMC(兵庫県立尼崎総合医療センター)
TEL/FAX:06-6480-1140
メール:webg.onestop.tic2017.2020@gmail.com
『トラウマが与える影響とは ートラウマインフォームドな社会に向けての発信ー』来年1月30日(土)にオンラインで開催されます。